青銅鋳物の「鉛フリー」時代へ。
知恵と技術で、素形材メーカーとしての使命と責務を果たしています。

私たち加藤製作所は1947年、銅合金の鋳造会社として設立。以来、素形材メーカーへの道を歩み、生活基盤である水道を支えるという使命感のもと、ひたすら技術・ノウハウの蓄積に努め、製品を通じてその成果を実現してきました。そして、モノづくり環境の変化とともに私たちもまた、海外ネットワークの構築など新たな体制を整え、社会や業界のニーズに応えてきました。現在、 鋳造業界は、「鉛フリー化」という大きな課題に直面し、また、モノづくりのあり方も省エネルギー、省資源が強く求められています。私たちは、品質・コストとともにこうした環境品質向上のための技術開発に力点をおき、お客様への貢献とともに地域に根ざした企業としてその使命と責務を果たしていきます。

NEWS

  • 2018年5月1日 : ホームページを更新しました。



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愛知ブランドの認定をいただきました。


愛知県の「あいちのモノづくり企業 デジタルカタログ50」にも掲載されています。

※なお、このプロジェクトは現在終了しております。